「βグルカンは多く飲む方が良い」理由とは?

βグルカン(ベータグルカン)をやっと入手した後に迷うのが摂取量です。

βグルカンは薬ではないので決まった指定量がありません。実際にβグルカンの利用に際しては、個々人の体質や体調によって大きな個人差があり、適切な量もかなり大小があります。


困ったことに悪質な販売店ほど「βグルカンはなるべく多く飲む方が良いから、沢山飲みなさい!」などと、無責任な指示が発せられるようですが、このような販売店の都合による無責任な指示を守る必要はありません。

本当に患者視点に立ったβグルカンの摂取量としては、予防的な取り組みなら高純度βグルカン一日1粒でも十分です。高品質のβグルカンを利用すれば、治療中の利用者でさえも1回2粒を1日2回程度で、必要にして十分な量のβグルカンが得られるのです。


実態としては、"良質のβグルカンならば"という前提条件がクリアなら、少量しか飲まなくても十分!なのです。

品質の良いβグルカンを入手できたなら、重要なのは量よりも飲むタイミング

一番良いタイミングは「食間」。食事に対しては1時間以上の時間間隔を置いて「水だけ」で飲むのです。これだけで、高純度βグルカンの機能性を最大に保ったままにマクロファージの待つ小腸へ辿くβグルカン量が最大化でき、機能性も最大限に期待されるのです。

他方、低品質なβグルカン製品を利用する場合には、製品中のβグルカンが少なく、さらに条件が悪いことに大量の不純物がβグルカンの機能性を阻害をしてしまいます。このような低品質品のβグルカン健康食品を選択してしまうと、大量摂取することでβグルカンの絶対量を多少増やしても、それ以上に増大する不純物が機能性を邪魔してしまう悪循環が発生します。これが大量摂取が不可欠な粗悪品βグルカンの内情なのです。

良いベータグルカンなら少量でも十分で、悪いベータグルカンだと大量でも不十分。なんとも酷い矛盾ですが、βグルカン製品は信頼性の高い製品を選ぶことが何よりも重要なのです。

一日1粒で十分なβグルカンが摂取可能な高品質ベータグルカン『オルタスβグルカン85』は、日本で唯一の社外の成分分析検定を公表している正真正銘の高純度βグルカンです。今月は「新春セール2017」が月末まで大好評延長中ですので、是非 この機会にご検討下さい。

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βグルカン本舗
くすし 拝